定例記者会見における中西会長発言要旨
(6月25日 経団連会館)
新着情報
Action(活動)
6月21日 No.3366
- 提言「今後のわが国の大学改革のあり方に関する提言」を公表 -大学教育の質の向上や大学の再編・統合の推進などを求める
- マハティール・マレーシア首相との懇談会を開催 -日・マレーシア経済関係の強化めぐり意見交換
- 「デジタル・ガバメントの実現に向けた緊急提言」を経済3団体で取りまとめ -松山IT政策担当相へ建議
- 女性活躍のフロントランナーへの期待 -「第10回リーダーシップ・メンター・プログラム」を開催/國部副会長が講演
- 今後の大学のあり方と産業界への期待 -筑波大学の永田学長から聞く/教育問題委員会
- GPIF「スチュワードシップ活動に関するアンケート結果」 -年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)に説明を聞く/金融・資本市場委員会資本市場部会
- 2018年夏季賞与・一時金大手企業業種別妥結状況(第1回集計) -96万7386円、前年夏季比+6.71%
- 米中貿易摩擦と日本の対応 -21世紀政策研究所 解説シリーズ/21世紀政策研究所研究委員(東京大学社会科学研究所教授) 中川淳司
- 「米国の特許、通商政策、雇用問題」に関するセミナーを開催 -ワシントン・リポート<41>
2018年6月号
座談会
(右から) 木村 康、水本伸子、進藤孝生、豊田正和の各氏
【巻頭言】
企業の役割を問い直す 國部 毅 (経団連副会長/三井住友フィナンシャルグループ社長)








