[経団連] [意見書] [目 次]
第2回経団連環境自主行動計画フォローアップ結果について
― 温暖化対策編 ―

(別紙1)
CO2排出量(万t-C)に関する業種別の動向

1999年11月24日
(社)経済団体連合会

1990年度1997年度1998年度 増減(%)
(90年度比)
増減(%)
(97年度比)
1電気事業連合会 7500800078004.0-2.5
2日本ガス協会 312625-19.4-3.8
3石油連盟 9301234120829.9-2.1
4日本鉄鋼連盟 475046704300-9.5-7.9
5日本化学工業協会 1977213820875.6-2.4
6セメント協会 749758677-9.6-10.7
7日本製紙連合会 766.7802.7790.83.1-1.5
8住宅生産団体連合会 127.1110.5102.5-19.4-7.2
9日本電子機械工業会 21428125217.8-10.3
10日本自動車部品工業会 210.1215.3202.8-3.5-5.8
11日本自動車工業会 207186180-13.0-3.2
12日本建設業団体連合会 136.33135.21109.04-20.0-19.4
13日本鉱業協会 132.9132131.8-0.8-0.2
14日本電機工業会 554744-20.0-6.4
15板硝子協会 56.652.345-20.5-14.0
16日本ゴム工業会 52.65150.3-4.4-1.4
17日本電線工業会 26.823.222.2-17.2-4.3
18日本アルミニウム連盟 3944415.1-6.8
19日本製薬団体連合 38.544.345.417.92.5
20ビール酒造組合 30.232.532.16.3-1.2
21日本伸銅協会 24.921.518.5-25.7-14.0
22石炭エネルギーセンター 15.655-67.90.0
23精糖工業会 1613.813.3-16.9-3.6
24石灰石鉱業協会 12.411.410.9-12.1-4.4
25日本写真機工業会 4.33.33.1-27.9-6.1
26日本造船工業会 4.15.2522.0-3.8
27日本鉄道車両工業会 1.220.90.88-27.9-2.2
28日本産業機械工業会 1614.4-10.0
29日本ベアリング工業会 18.517.1-7.6
30日本乳製品協会 2022.224.221.09.0
31全国清涼飲料工業会 1115.115.137.30.0
注1
日本産業機械工業会ならびに日本ベアリング工業会は、1990年度のCO2排出量を非公開としている。
注2
工業プロセスから排出されるCO2を一部計上している。

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