Policy(提言・報告書) 女性の活躍  女性の役員・管理職登用に関する自主行動計画 
東京急行電鉄

東急電鉄では1988年から女性総合職の採用を開始し、近年の女性採用比率は約3割となり、男女の区別なく配属を実施しています。

鉄道の職場においても、2001年から女性正社員を採用し、運転士・車掌・駅務員として活躍しています。

女性社員の管理職登用については、2020年度までに、2014年度比較倍増(40人)を目標とします。また、役員登用による女性の経営への参画も目指していきます。

具体的には、在宅勤務、病児保育支援、子会社を活用した学童保育支援の実施、ダイバーシティ推進組織の設置などの環境整備及び、東急グループ女性管理職フォーラムや管理職研修等を行い、女性の活躍をさらに推進します。

取組みの詳細につきましては、以下のURLをご覧ください。
http://www.tokyu.co.jp/company/csr/diversity/index.html

「女性の役員・管理職登用に関する自主行動計画」はこちら