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Policy(提言・報告書) CSR、消費者、防災、教育、女性 第3期教育振興基本計画に向けた意見

2017年6月20日
一般社団法人 日本経済団体連合会

【 概要 】

(PDF形式)

【 本文 】

(PDF形式/本文の目次は以下のとおり)

はじめに ―産業界の求める素質・能力の再確認―

1.第2期計画の課題と第3期計画への改善点

  1. (1)成果目標と成果指標を繋ぐロジック・モデル
  2. (2)進捗を客観的に評価できる基準の設定と好事例の収集
  3. (3)地方自治体による「教育振興基本計画」策定内容の把握

2.第3期計画で重視すべき課題

基本的な考え方:Ⅱ-1に対する意見
  1. (1)形式だけではない実質的なアクティブ・ラーニング(AL)の推進
  2. (2)英語教育の拡充による英語能力の向上
  3. (3)高等教育・大学教育改革
基本的な考え方:Ⅱ-2に対する意見
  1. (1)双方向の留学生交流の推進
  2. (2)生徒の個性や特徴を活かす教育:
    国際バカロレア(IB)教育やスーパーグローバルハイスクール(SGH)の推進
  3. (3)文理融合型教育による高度人材の育成
基本的な考え方:Ⅱ-3に対する意見
  1. (1)生涯学習の推進
基本的な考え方:Ⅱ-5に対する意見
  1. (1)ICT環境の整備と情報活用能力の育成
  2. (2)「新しい教育課題」に対応できる教員の養成・確保
    1. 優秀な人材の確保
    2. 新しい教育課題に対応できる教員養成のための諸改革

3.教育投資の必要性

基本的な考え方:Ⅱ-4、Ⅲに対する意見
  1. (1)教育格差の現状と格差への対応(教育のセーフティネットの整備)
  2. (2)教育投資の拡充の必要性
  3. (3)財源確保に向けた考え方

終わりに

【 別添資料集 】

(PDF形式)

水平展開のための教育の好事例(Good Practice)

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